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タイアップがDDI POCKETに大決定。
CMソング、そしてCM出演ということに。
遠きサンフランシスコにおいて、
ヴォーカル・ダンス・ラップ・基礎体力作りのために合宿中の
サンフランとシスコムーン
前回、彼女達は初めてのパフォーマンス収録に向けての猛特訓をしていました。
しかし、まとまりのあるサンフランに対してシスコムーンはばらばら。
そんな中ついにパフォーマンス収録が行われたんです!
初めてのパフォーマンス収録がついに行われ、 とのこと...。
その後、つんくはハサミを持ちだしメンバーの写真を切り抜く。 そう、3回目からのメンバーのシャッフルが行われたんです!。 果たしてどんな風にシャッフルされてしまうのか?
そしてニューヨークにいたつんくのもとへ...。サンフラン
「なんでRuRuはずっと笑ってるんですかね?笑う癖はとったほうがいい」
「信田は動きのキレはあるが流れがない」
「城平もつながりが悪い」
「星野はいろんな意味で理解しようとしているエネルギーは伝わるけど...」
シスコムーン
「動けてる人と動けてない人のダンスの差がすごく出てる。でもまとまっている。」
「小湊は民謡の癖で前うちになってる。」
「山口が案外とセクシー。声が分厚い。小湊と対称の声」
「小林がもう少し踊れないと使い勝手が悪いかな...」
「全体では何が売りなのか見えてこない」
「面白みではサンフランの方がある。はらはらどきどきする」
「シスコムーンは無難に収まりすぎている」
「どっちが面白いかといえばサンフランだか僕の求めているものとは違う」
翌日、サンフランは次のパフォーマンスの割り振りに取り掛かる。
しかしRuRuが「やりたいもの言ってもやらせてもくれないから。」と、
またもやサンフランは問題勃発。
そして2回目のパフォーマンスが行われ、つんくのチェックが...。
サンフラン
「前半はカッコよかったけどなぁ...。集中力の問題かなぁ」
「城平の声は案外いい。ただソロが...。一人注目されることにテレがあるのかな?」
「RuRuは案外とスピードのある曲が慣れてないのかな?」
「信田がだいぶしなやかになってきた」
「星野も全然踊れてる」
「すごいそれぞれのパワーがある」
シスコムーン
「すごくいいチームになってる」
「ダンスだけ言うと小林と稲葉はリズムを16の裏で体感してる。
でも小湊と山口は8でしかとれてない。
振りが間違ってるんじゃなくてリズムが取れてない」
「稲葉の声は歌唱力うんぬんで魅かれる」
「小湊、歌は意識してるけどまだまえのりが直ってない。」
「チームワークがよく見える」
「そろそろ客前で。ショーとしてパフォーマンスを見てもらうのもありかな」
シャッフルによってすべてが一からのスタートとなった彼女達の今後は?
そして次週3回目のパフォーマンス収録。
しかしそこでつんくがおどろくべき衝撃発言が!