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締切りを20日に控え、現在の応募総数は1000通を突破。
そんな中、バーバル絶賛の現時点での最強ラッパー6組が、
バーバルのメッセージを受け再始動!!
歯医者さんを目指し大学で勉強中の小安。ライブを観たいというバーバルのメッセージを受けている彼は、日々、ライブの打ち合わせ、練習となかなか順調にことが進んでいる様子。派手なパフォーマンスでライブに挑んだ。
日本語のラップが聴きたいと言われた岡崎は、日本のHipHopシーンを再確認するため、イベントやクラブのライブなどを見て回ることから始めていた。岡崎が感じた日本のHipHop、それは無難の一言。だからそいつらに火をつけるというのだ。その想いを自宅のパソコンを使い録音。
ラップでの成功を夢見て上京した川添。スキルアップというメッセージを受けた彼は、その意図をつかむことができず困惑。悩みに悩んだ揚げ句、自分のラップをいろんな人に聞いてもらい意見を聞いてみることに。そして、なんとなく答えを見つけ出したようだ。前回の曲と同じ曲で挑戦。
6組中、唯一のfemaleラッパー、HEARTSDALESの杉山エミとユミ。日本語での詩ということで、早速詩を作成。そしてラジカセを持ちカラオケボックスへ。これが彼女達流の最後の仕上げのようだ。
違う曲が聴きたいとメッセージを受けた臼井。しかし彼はサラリーマン。そのため作業ができるのは深夜のみ。朝7時半から仕事があるため、かなり時間が限られているのだ。全然寝てないけど、好きなことだから充実感はあるという。
違う曲でライブを、といわれた双子ラッパーHOTTWINSの塚越貴勇と雅昭。ライブをしたことが無いという彼らはまず渋谷のクラブへ。この日が初のクラブとなる彼ら。案の定ビビってるかと思いきや、先程までライブをやっていた人達にオーナーを紹介してもらうことになったようだ。しかしデモテープを持っていなかったのでこの日は退散。翌日、違うクラブにデモテープを持っていくことに。すると、もっとオシャレに、とのこと…。しかしめげずに他の店にもテープ配り。すると、OKを出してくれたお店が。そして迎えた本番、会場も盛り上がっていい感じだったようだ。
そんな中、バーバルからスタジオに国際電話が…。
次回、新たな展開が!!
そろそろ佳境のこのオーディション。
さぁ、どうなる!?
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