有名女性ファッション誌
専属モデルオーディション
6/3 on air...


オシャレを追及する女性には欠かせないバイブル的雑誌、その中でも超がつくほど有名なファッション誌がASAYANとタッグを組むことになった!その内容とは…

ファッション誌の顔、専属モデルオーディション!!

そして、編集長が求めているのはこんな人材だ。

  • 顔にインパクトがあること
  • 身長よりも身体全体のバランス重視
  • 洋服が好きであること
  • 体力が大切
  • 明るく楽しいキャラクター

福岡、札幌、名古屋の3地区から1次審査を通過したのは11名。そんな中、前回、東京と大阪でそれぞれ無人カメラ審査が行われた。そして、その模様をViVi、田村編集長が早速チェック。2時間にも及ぶ選考の末、まずは大阪地区の通過者が発表された。その人数は5名。更に、いろいろなタイプがいるという。その5名とは…。

野々口ゆかり(20)

T172、京都府出身、大学3年生
 
豊田真唯(18)

T168、大阪府出身、大学1年生

大石令子(19)

T172、大阪府出身、会社員
須藤稚恵(20)

T158、大阪府出身、フリーター

田中かおり(21)

T160、兵庫県出身、フリーター



では、900名を集めた東京は一体!?編集長曰く、レベルが高かったという東京。7名が1次を通過した。

永瀬佳子(17)

T168、茨城県出身、高校3年生
 
本間弘子(21)

T172、東京都出身、フリーター

遠藤直(16)

T171、山梨県出身、高校1年生
中久木麻衣子(21)

T170、神奈川県出身、大学3年生

渡邊明日実(19)

T165、神奈川県出身、フリーター
松原弘枝(21)

T164、岐阜県出身、大学4年生
漆戸あゆ美(18)

T171、埼玉県出身、フリーター



てなワケで、東京はこの7名が次なる審査に進出。全国5都市の参加者総数2300名のうち、合計23名が次なる審査へ進出となったのだ。喜怒哀楽の喜と楽を表現できる女の子を選んだという編集長。一体2次審査では何をしようというのか!?

「直接、編集部の方に来てもらって、プロのカメラマンの
 前でキチンと自分を表現してもらうっていうことをトライ
 してもらいたい。自分が一番よく表現できる服装…、
 服装のコーディネイトの審査と、それから水着で全体の
 バランスを見るという審査の2つをやりたいと思います」



そう、個性が出る!自分が一番よく見える服装のコーディネイトの審査と、全身のバランスを見る水着の審査。これをカメラテストを通じてやってしまおうというのだ。しかも、メイクも自前。更には面談も行ってしまうのだ。ということは、早くも専属モデルが決定してしまうのか!?

「そうですねぇ。カメラテストすれば、結構“このヒトだ”って
 わかることもあるので、ここで決めることも出来れば…」




さぁ、はたしてこのオーディション、どうなる!?
次回、いよいよカメラチェックだ!!





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