オシャレを追及する女性には欠かせないバイブル的雑誌、その中でも超がつくほど有名なファッション誌がASAYANとタッグを組むことになった!その内容とは…
そして、編集長が求めているのはこんな人材だ。
- 顔にインパクトがあること
- 身長よりも身体全体のバランス重視
- 洋服が好きであること
- 体力が大切
- 明るく楽しいキャラクター
|
審査方法は無人カメラ前での自己表現審差、そして審査するのはViVi編集長自らというこのオーディション。数々のパフォーマンスを繰り広げて行く女子達…。
こちらは北海道・札幌。この日会場に集まった女子は総勢約200名。その中でも目立ったのは、女子高生を中心とした、流行やファッションに最も敏感な年ごろである10代の女の子達。無人カメラの前での自己表現にもだいぶ慣れてきた参加者達。その内容は徐々に過激さを増してきた。側方倒立回転をするもの、グーグーガンモのマネをするものなどなど…。
場所は変わってこちらは愛知県・名古屋。ここでは更にとんでもないことになっていた。集まった数からしてスゴイことになっているのだ。その数何と400名!今までの中で最大規模で行われた名古屋オーディション。無人カメラの前でありのままの自分をさらけ出して表現する彼女達。いきなり上半身脱ぎだす人など、会場のボルテージは上がりっぱなし。専属モデルの座をかけた女達の熱いバトルが繰り広げられていった。
オーディションから数日後の都内某所。早速、札幌、名古屋のVTRをチェックする田村氏の姿があった。果たして今回何人が選ばれるのか!?
「読者モデルとしては使いたいコは一杯いますけどね。
すごい明るくてメジャー感があるって言うコと、
この後少し化けるかなっていう、成長が多分ある
だろうなって言うところを見て、とりあえず2名に絞りました」
札幌は2名!そして…。
「すごい将来性感じたコと、わりと今すぐでも出来るかも
しれないなっていう方と、あと、スタイルのイイ方を
選んだんですけれど。とりあえずこの3名かなぁというところですね」
名古屋は3名!!しかし、福岡からは6名も選ばれたのにこれは一体どういうことだ!?
「ウチのモデルの中に入って、負けないスタイルとか、
負けない顔の強さとか。色々こなせる幅の広さは
やっぱり欲しいかなっていう気はやっぱりしますよね」
ん〜、キビシイ!!
|