MUSIC インタビュー

(11/22収録)


石井ゆき

>お披露目ライヴにむけて練習とかは。

「鏡を見てお腹から声を出すような練習をしています。あと、レッスンなどはいつも通りやっています。曲は「平凡なハッピーじゃものたりない」を歌おうと思って練習しています。」

>あの動きは魅力的ですね。とくに指先。指をキュッキュッてするのが、たまらなくいいですね。

「ありがとうございます。これからもがんばります!」

#時間がなかったのですが、気持ちよく受け答えしてくれたゆきちゃんでした。



MUSIC インタビュー

(11/22収録)

ゆきちゃんは、幼稚園から今もピアノを習っています。

小学4年の秋冬から6年生までは、歌と演技を習っていました。あの素敵なフリは、そこからきているのかな。

歌は自分でも楽しかったけど、演技は悩んだんだって。泣くことはハムスターの死、飼い犬のミニーの悲しい結果を考えれば簡単だったんだけど、笑うことがゆきちゃんには難しかったんだ。そう言ってたよ。

歌の面では、安室を知るようになり、現在に至る。

ゆきちゃんは「ちょっとリズムがある曲が好き」って可愛く言います。

だからこそ、アムロの歌はフリが思いつくそうで、部屋での自主練習ののときに、いろんなフリを練習するんだ。愛してマスカットの衝撃的なフリを思い出さずにはいられないよね。バキューン。

初めてカラオケに入ったのは小学校三年生のころで、高橋由美子の「友達でいいから」を歌ったんだ。

友達のいなかったゆきちゃんだけど、今度できたんだって。なんでも隣のクラスからやってきて、

新友達「友達になって下さい」
ゆきちゃん「お願いします」

ってなやりとりがあって友達になったとのこと。
ああ、可愛い。キュウとしたくなるよね。応援せずにはいられないよ!

毎日練習事で忙しいゆきちゃん、でもこう言ってくれます。
「もっと忙しくなるかもしれないからがんばらなくっちゃ」


スタジオでは、ミスターUSAを歌った。


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