webスペシャルインタビュー

(11/29収録)


瀬津友美

>お披露目ライヴのことで聞かせて下さい。

「12月からボイストレーニングに通うんです。通うからといって、それだけで安心するんじゃなくって、積極的に上手くなるように特訓したいです。
今日のスタジオ収録では緊張してて歌詞を忘れたので、本番では絶対に歌詞を忘れないように一生懸命がんばります。
カラオケなどでも練習していますよ。」


>今日のスタジオで歌詞忘れたときはどうだったの?

「もう、頭の中が真っ白で、思い出さなきゃって思うほど、スゥ〜って抜けていくんです。ご迷惑おかけしてごめんなさい!」


#本番のお披露目ライヴを控えた彼女たち、スタジオでのライヴ収録の際、何人かが歌い直しをしました。友美ちゃんも歌い直しをしたのですが、責任感からか泣き出しそうになっちゃいました。でも、最後にはバッチリ決めてくれて、ひとまずは安心。今後は必ず問題なく華麗に歌ってくれることでしょう。





MUSIC インタビュー

(11/22収録)

「番組でのヴィトン、シャネルはお姉ちゃんのものです。」瀬津友美14才、そんなにマセてはいないようです。オッパイは大きいけれど。

さて、今回は音楽。とりわけ歌とのふれあい周辺を聞いてみました。

現在14才、中学二年生の友美ちゃんの記憶の断片は工藤静香から始まりました。
「MUGO・ん・・・色っぽい」が好きで、中山美穂なども踊り付きで歌う幼稚園児であったそうです。踊り狂うというような激しいのではなかったようですが、可愛くフリつけをしていたのでしょう。

小学校低学年のときの友美ちゃんは、光GENJIにハマッてました。SMAPにも。小学校のときはジャニーズ系が友美ちゃんのなかで流行っていたんです。

カラオケに初めて行ったのは小学校5〜6年のとき。

「友人と行ったけど、上手い人がいたりで緊張したの。」

trfの曲を歌ったんです。

12才のときに安室にやられ、現在に。やられるというのはもちろん”ビビビ”とシビれたってことね。

近ごろの嗜好としては彼女、黒人アーティスト寄りの音楽が好きなようです。

UAとかが気になっているとのこと。

練習は専ら家。お風呂で歌っているんです。
声が響いて楽しいよ。とは友美ちゃんの弁。

この日のスタジオ録音では「情熱」を歌いました。



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