|
10/1 on Air
|
| 前回、とうとう合宿に突入した最強男子5人。日本の音楽シーンにはいまだかつてないR&Bテイストの男子デュオでのデビューを目指し、1週間の音楽漬けの日々に入っていったんです。この男子達5人のシャッフルによって構成される10通りのデュオ、その彼らがこの合宿中にやらなければいけないもの、それは自由曲とSMEから出された課題曲の習得。そう、一人当たり8曲をこの合宿期間中にマスターしなくてはならないんです。しかし、ただ習得すればいいというわけではありません。自由曲に関しては、その名の通り曲の選考からアレンジまで全てを自分たちでやらなければなりません。もちろん、オリジナル楽曲でもOK。課題曲に関しては決まっているのは楽曲のみ。こちらもアレンジは本人達で決めなければならないんです。そう、1週間という時間は彼らにとって決して十分というものではないんです。そのため、各デュオのパートナーシップこそが、この合宿を有意義なものにするためには欠かせないものなんです。
そんな中、今回更なる壮絶バトルが勃発!!
しかし…。断絶状態の藤岡・ネスミスの二人。自由曲が正式に決まっていないのはこの組み合わせだけなんです。かみ合っていない二人。さぁ、最終審査にはどう挑んでいくんでしょうか?
そんな中、最終審査に関して、こんな大変な計画が打ち出されていました。それは、最終審査をライヴ形式で行うというもの。アーティスト活動に絶対欠かせないライヴを最終審査の場にしようというんです。つまり、観客の意見も参考にして真の最強デュオを選び抜こうというんです。詳しくはこちらをご覧下さい。しかし、最終審査はこれだけではないんです。なんとこのサイトにてデビュー後のマーケティングリサーチもかねて、ライヴの人気投票を行うことが大決定。これは大変なことになってしまいました。
翌日の合宿3日目。この日、合宿全体をリードしていったのは佐藤。ライヴ活動を定期的にやっている彼は、デュオの相手をうまく説得し、ことを穏便に運んでいきます。他の面々が難しいとの見解を示している藤岡に対しても、藤岡が持ってきたオリジナル楽曲にも関わらず、いつのまにか佐藤がリードしています。そしてその一方でこの二人もうまくいっているようです。合宿中盤にも関わらずいきなり曲変更をしたネスミス・堂珍ペア。しかしこのデュオは何の諍いもなく順調にことは進んでいるようです。
さぁ、果たしてこんな調子で大丈夫なんでしょうか?最終審査の日は刻々と近づいていきます。10月9日、場所は大阪。この日、いよいよ彼らの勝負の日がやって来てしまうんです。
一体どうなるのか? |
|
|
|
|
| 日にち:10月9日(月) 場所 :大阪 マザーホール 時間 :午後1時(時間厳守) |
|
|
|
尚、電話ので問い合わせは一切受け付けません。 |